« MS3606B | トップページ | 送信部確認 »

2015年2月 1日 (日)

LO④

試行錯誤していたLOですが、とりあえず一区切りとしました。

結局3.5~7 21~28 50~144の3つに分けて
Dsc03621_1  
3枚の基板に分けて作りました。
Dsc03619_1

その特性はというと
3.5M用(38.845MHz)
Dsc03608_1

Dsc03609_1

7M用(42.345MHz)
Dsc03611_1

Dsc03610_1

21M用(56.345MHz)
Dsc03612_1

Dsc03613_1

24M用(59.345MHz)
Dsc03616_1

Dsc03614_1

28M用(63.345MHz)
Dsc03617_1

Dsc03618_1

50M用(85.345MHz)
Dsc03604_1

Dsc03605_1

144M用(108.655MHz)
Dsc03607_1_2

Dsc03606_1_2

ループフィルタも3つに分けていますので各BANDでは妥協しています。
ループフィルタをすべてのBANDで分ければもう少し良くなるのですが現実的でないのでこれで手打ちとしました。

« MS3606B | トップページ | 送信部確認 »

ポータブルTRX」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1195023/58777053

この記事へのトラックバック一覧です: LO④:

« MS3606B | トップページ | 送信部確認 »